
ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
あらすじ
ある日、史上最強と恐れられる“黒い魔法使い”ことグリンデルバルド(ジョニー・デップ)が逃げ出した。するとホグワーツ魔法学校の卒業生ニュート・スキャマンダー(エディ・レッドメイン)の前に恩師のダンブルドア先生(ジュード・ロウ)が現われ、“黒い魔法使いを倒せるのは君だけだ”と告げる。突然の大役に困惑しながらも、魔法界と人間界の危機を救うため、仲間や魔法動物たちとともにグリンデルバルドを追ってパリへと向かうニュートだったが…。

え、もう6年も前の映画なのこれ。
ハリポタほど思い入れのないこの映画、内容もさっぱり忘れてしまいました。めちゃくちゃ顔色悪いジョニー・デップがかっこよかったのだけは覚えてる。前作の時も思ったけど、やっぱり脚本は原作者じゃなくて映画に精通している他の人に任せるべきじゃない?作者にしかわからない世界観押しつけられてもね…。
そしてエズラ・ミラーって『ウォールフラワー』の時は美輪明宏の再来か!と思うほどの美少年だったのにどうしちゃったんだろう…。なんかいろいろやらかしてたし。すんごいダサい人にしか見えない…。
ということで、
もうジョニー出ないしさ。







