
『男と女』
あらすじ
パリでひとり暮らしをしているアンヌ(アヌーク・エーメ)は、スタントマンの夫を事故で失い、娘を寄宿学校に預けていた。ある日アンヌは娘の面会に出かけたのだが、寄宿学校に長居をしてしまい、帰りの列車に乗り遅れてしまった。そんな彼女に、ジャン・ルイ(ジャン・ルイ・トランティニャン)という男性がパリまで車で送ると申し出てくる。ジャンもまた不幸な事件で妻を亡くし、息子を寄宿学校に預けていたのだった・・・。

カンヌ国際映画祭パルム・ドール、アカデミー賞脚本賞・外国語映画賞受賞作品。たぶん一度はタイトルを耳にしたことがあるのではないでしょうか。
しかしまぁ、見事なまでにストーリー覚えてないよ。アンヌとジャン・ルイがちょっといい感じになったところまではなんとなく記憶があって、その次はラストシーン(驚)。わたし、ほんとにフランス語の響きで眠くなるのです。なんでだろ。
家にDVDあるから、観直そうっと・・・。
というわけで、☆3つ。
なにこれひどすぎ(笑)。
午前十時の映画祭 46/50本







